マイホーム設備で迷ったらロングラン製品で

注文住宅でマイホームを建てています。その際に、最も悩んだところといえば、私は「キッチン選び」ですね。キッチンは、システムキッチンならばざっくりと値段はいえば、だいたい100万円といったところでしょう。

それなりに機能をそろえたシステムキッチンを入れようと思うと、やはりひとつの大台の目安である「100万円」は超えますからね。中古厨房機器をキッチン設備に入れるのでしたら、工事費用含めて60万円に抑えることができるとは、知人から聞いたことがあります。

しかし、わが家は新築一戸建て住宅を建てようと動いていましたので、中古厨房機器は選択肢から外していました。高いシステムキッチンにこだわってはいませんでしたが、食洗機をつけたかったので、それならば最新のシステムキッチンを選びたかったわけです。

けれど、「最新のシステムキッチン」といっても選択肢はひとつではないわけです。そこで大いに悩みました。そして、そんな時に友達からのアドバイスには「ロングラン商品を選びな!」というものがありましたね。なんでも、ロングラン商品は部品の保管期間が長い傾向があるので、修理の際に助かるとかで。

当時はその理由に対して、イマイチ納得していない部分があったのですが、新築より10年目となった今ならば大きく納得してしまいますよ。リフォーム段階になったからでしょうね。「部品の保管期間が長い」ということに感動すら覚えます。

ですから住宅設備を選ぶひとつの目安として、「ロングラン商品を選ぶ」という理由も大いにアリだと感じますね。故障時、それにリフォーム段階で助かりますもん。

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